H2ヒーラー 携帯型ツーウエイタイプ/水素ガス吸引&水素水 H2-Healer | H2Vision+

H2ヒーラー 携帯型ツーウエイタイプ/水素ガス吸引&水素水 H2-Healer

水素ヒーラー(水素水生成器)なら、いつでもどこでも水素水を飲み水素ガスを吸うことができます。

 

【H2-Healerの特徴】

1、2010年に無隔膜電気分解方式で、世界特許の電極の無スケール  (NOSCALE)発明特許を保有しています。

 

電極にスケール(水垢)が発生しません。

スケール(水垢、カルシウムやマグネシウムなどの堆積物)が電極に付着しないため、電気分解の効率性が落ちません。長期利用の際も継続して高濃度の水素水を生成し続けることができます。

・水素水飲水
 3~5分/溶解水素濃度:1 ppm以上

・水素ガス吸引
 30分/吸引時水素ガス濃度:10000ppm以上

※お茶やコーヒー等禁止されている飲み物で使用された場合はスケールが発生します。故障の原因になりますので絶対におやめ下さい。

 

2、水の電気分解により発生する有害なオゾンと塩素を除去します。

浄水機能つきのカートリッジフィルターで残留塩素や各種細菌(微生物)を削除し、いつでも美味しい水素水を飲むことができます。

3、日々のメンテナンスが簡単

電極にスケールが発生しないため、「クエン酸洗浄」など特別な事は必要ありません。
必要なメンテナンスは、3ヶ月~6ヶ月ごとのフィルター交換だけ。
日々の利用では時折内部をお水で洗浄すれば問題なくご利用いただけます。

※フィルターの交換時期は、使用頻度や使用する水の成分によって異なります。
〈目安〉
水素水飲水(1日約2リットル):約6ヶ月に1回
水素ガス吸引(1日2回以上):約3ヶ月

4、世界中の飲料水でご利用頂けます。

〈 使用可能な水〉

水道水、井戸水、浄水器を通した水、ペットボトルのミネラルウォーター等の飲水(人工甘味料、香料、果汁等が含まれな水)※コーヒー、紅茶、緑茶類、アルコール類、清涼飲料水類は使用できません。

5、簡単な操作で高濃度の水素水を飲みガスを吸うことができます。

☆☆水素水を飲用する時(水素水モード)☆☆

上蓋のつまみを(唇マーク)の位置に合わせ、電源スイッチを1 回押す「ピー」という音が鳴り2〜3分間水素が発生します。ただし、使用する水のミネラル分が一定水準以下の場合、自動的に5 分間作動し水素濃度を調整するように設計されています。水素発生が終ると「ピー」という音が鳴り自動停止します。

☆☆水素ガスを吸入する時(水素吸入モード)☆☆

上蓋のつまみを(鼻マーク)の位置に合わせ鼻カニューレを本体に連結します。電源スイッチを2 回押す、「ピピー」という音が鳴り30 分間水素ガスが発生します。水素ガスの発生が終了すると「ピー」という音が鳴り自動停止します

 

水素ヒーラー使用/手順
ヒーラーよくある質問

 

6、健康に配慮した素材です。


サーバ/上蓋/ベース: トライタン・ “O”リング シリコン・電極(Electrodes):チタニウム+白金

トライタン

医療用器具を製造しているイーストマン社が開発した軽く弾力があり耐久性に優れた強い性質を持ちながらBPAが検出されないエコー素材です。海外では哺乳瓶や子供用の食器素材としてよく使われる素材で、熱湯消毒が可能です。

BPA

環境ホルモンの疑いがある物質(透明度が高く丈夫で多くのプラステック製品に使用)熱や酸、油により製品から溶け出し、食品を介して体に取り込まれます。

BPAフリー

海外では哺乳瓶と子ども用のコップへのBPAの使用が禁止されています。アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、EU等々(日本ではまだ未定です)私たちの健康と環境を守るためにも、BPAが使われていない製品を選びましょう。

7、心が癒やされます

人は水の音や水の流れを見ているだけで心が落ち着きます。
水のある風景は心身ともにリラックスすることができます。
ヒーラーのグリーン、ブルーのLEDライトと水素水の泡はとても綺麗です。
まるで水槽の中を見ているような名前の由来どおりのヒーリングで心の癒やしをお楽しみ下さい。

 

 

H2ビジョンでは効率的に水素を体内に取り入れるために最も有効な方法として特に水素吸引を推奨します!!

 

なぜ水素を取り入れる必要があるのでしょう?

水素は活性酸素(有害な悪玉活性酸素)と積極的に結合して除去する特性があります。呼吸するだけで発生する活性酸素。ストレスや紫外線、暴飲暴食、喫煙などでも発生します。こうした活性酸素をできる限り取り除き、日常的に増やさないようにすることが、健康管理の意味でとても重要なポイントになります。

なぜ鼻から吸う方法が推奨されるのでしょう?

鼻からの吸入された水素ガスは基本的に肺に届きます。
肺には表面積が広い毛細血管が密に存在する為、直接血管に入り極めて早く効率的に水素ガスを吸収することが可能になります。
また同じように鼻腔にも沢山の毛細血管があります。
鼻粘膜から吸収された水素ガスは直接体循環に入り体中を駆け巡ります。
従来の消化器経由での飲水に比べ胃酸、消化酵素などの影響を受けにくいこともあり吸収スピードが早く、吸収率が優れていると言われています。

鼻からの吸入は短時間に効率的に水素ガスを体内に吸収できると言えます。

体循環

1周20秒ほどかけて全身に血液を送る左心室から右心房に至るまでの経路。
血液は左心室から大動脈へ流れ、多くの経路を通り枝分かれしながら中小動脈へ進みます。
全身の毛細血管は血液の中の酸素やブドウ糖等の栄養素を送り届け、同時に発生し代謝された二酸化炭素や老廃部物の回収をし右心房に戻ってきます。
血液を全身に送り届けることで細菌やウイルスから私達の身体を守る役割をしています。

※ 漢陽大学校 医科大学 崔ギュソン教授の分子水素ガスの脳疾患関連国策研究課題 発表

H2 VisionのH₂ Healer を 利用して“脳疾患”関係の水素(H₂)治療実験を行ってます。

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白  仁天  様 韓国出身のプロ野球選手(捕手、外野手、監督)
韓国人プロ野球選手の草分けで、韓国プロ野球界の重鎮。
   はく じんてん
(ペク・インチョン)
東映フライヤーズ / 日拓ホームフライヤーズ / 日本ハムファイターズ (1962 – 1974)
太平洋クラブライオンズ (1975 – 1976) /ロッテオリオンズ (1977 – 1980) /近鉄バファローズ (1981)https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E4%BB%81%E5%A4%A9

 

日本と韓国プロ野球で活躍した白氏は2015年に脳梗塞を患いました。 幸い命はとりとめましたが後遺症との闘病生活の中で「水素治療」の存在を知り、リハビリの過程でH2ヒーラーを積極的に取り入れたそうです。その結果麻痺していた身体の改善を実感できました。その時の経験からご自身の自叙伝の中で開発者の池博士に対する感謝の気持ちとH2ヒーラーの体験談を執筆されています。
(個人の感想です)

 

 

 

 

 

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